ジム 寒冷地仕様

RGM-79D 'GM COLD DISTRICTS TYPE'
機体解説
登場シリーズ:機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争

ジム寒冷地仕様は、一年戦争時に生産された量産型MSジムの後期型に属する機体である。
ジムの局地戦仕様の機体は他にも数多く存在したが、寒冷地仕様では当時の量産型では破格の通信機能が搭載されていた。
これは寒冷地において荒天が長く続く事態が多いため、通信能力そのものが部隊の生存率に大きく関わってくるからだと思われる。

コメント
久しぶりの量産型です。安いのがいいよね、うん。
キットは基本的に頭部やシールド、一部ディテールを除いてジムコマンドと共通となっています。
稼動範囲はHGUCとしては平均的で、可も不可もなく。
間接部(腕部)はABSを使用しているため動かしまくってもヘタレません。
キット単体だとバズーカなど付属品に乏しいものの、他のキットの武器などを流用しても似合うのが量産機のいいところ(笑

成形色+シールで色分けはほぼできます。塗装の練習などに使ってみるのもいいかもしれません。 キットオススメ度★★★☆☆


 

 

 

 


無ければ付ければ(略



 


そろそろジム編隊が可能な予感・・・!ジムクゥエルも出るし、楽しみですね。

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