バウ

AMX-107 "BAWOO"
機体解説
登場シリーズ:機動戦士 ZZガンダム
パイロット:グレミー・トト

バウは、本来ZZと同じく、可変、分離型の運用を想定して開発されたMSである。しかしその複雑な機構の為、開発は難航したが、グレミー・トトらの指示の元、ガンダムMK-Uなどに見られるムーバフルフレームや当時円熟期にあったTMS(可変型MS)の技術を貪欲に取り込み、高い生産性と性能を有する量産型MSとして完成した。

可変時には上半身がバウ・アタッカー、下半身がバウ・ナッターとして分離し、無線誘導で航行する。また、バウナッターには強力な弾頭が搭載されており、ミサイルとしても運用可能となっている。

コメント
HGUCでZに続いての可変MSですが、今回のバウは完全変形!
1/144ながらギッシリと可変ギミックが盛り込まれております。
プロポーションもシャープに、頭身もアップされていてカッコイイです。
稼動は変形の関係で、腰は回りませんが、脚部は逆に広くなっています。
色分けも素組みでほとんど補完可能。龍飛のシールがイカス。
武装はビームライフル、シールド、サーベルが各一つづつでちょっと寂しいですが、可変型なのでプレイバリューは十分あると思われます。
こいつはオススメ!
キットオススメ度★★★★☆


 
フロント・リア ヒーロー体型でアレンジされていますね。まさに専用機!

 
よく見るとゼータ、百式と似た部分がかなりありますね。

 

 
背部のフレキシブルバインダーは90度程稼動し、基部がボールジョイントで接続されていますのでけっこう自由がききますね。

 

 





 


ZZシリーズの機体はかっこいいすねー。ZZのHGUCまだかな。
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