BIAS-NETWORKを盛り上げるガーディアンズを一部紹介。順適当。
誤スペル。MILE× MALE○ リテイクの時にでも直します。

■1 ラルス 

BIAS-NETWORKの管理人兼リーダー。
持ち前のいい加減さと主体性の無さでチームを引っ張ってきた男。
ソードやスピアを中心とした対多戦、近距離戦が得意。ホントは死ぬのが一番得意。
パーソナルカラーが赤であることから、赤いの、だの赤毛だのと呼称されることが多い。
また最大身長のために「でか!」とよく言われ、メンバーからはしょっちゅう「盾」扱いされもする。

イカし(れ)たメンバーと共に、ガーディアンズとして再び剣を取る。
通常の呼称はラル。

「派手なパーティーにしようぜ!」

■2 Zeo 

BIAS-NETWORK創立メンバーの一人。
BIASの濃密度を軒並み上げている要因の一人。無口ながら爆発的な発言力を持つ男。
戦闘ではビーストの圧倒的なパワーを生かし、ナックルやソードで敵陣を切り崩す切り込み役を担う。
BIASではPSOBBからそのままメインキャラを移行させる例が多いが、彼の場合、20年分ぐらい吹っ飛ばして転移したのかと思うほど年齢のベクトルが違ったりする。が、やはり誰も気にしてはいないようだ。
呼称はジオ、じおさま。

「オレは今、レッドゾーンの中心にいる!」
「さぁ盛り上がってまいりました!」

■3 ヤス   

BIASNETWORK創立メンバーの一人。
自らの本能にのみ従って行動する究極のマイペースヤロウ。
基本的にクールだが、その実、面倒見の良い兄貴的存在からただのオバカサンまで、多彩なキャラクター性を持つ。
ニューマンフォースで多彩なテクニックを持つがそのほとんどは殲滅に注がれる。
ボス戦において「レスタなんてもってないぞ」と平然と言い放つが、危なくなるとちゃっかり回復させるツンデレちゃん。
呼称はヤス、ヤっさん。

「オレが来たからにはもう誰も死なせねぇ!」

■4 封神  

PSOBBより参戦。
ROギルド「The-Riot]」にてRALUSのライバルだった神速騎士でもある。
天上天下唯我独尊をアイデンティティと掲げるも他のメンバーに振り回されることが多い。
最多の敵に最大のダメージを与える闘法「銃=刀(ガン=カタ)」を操る。
なにか大きな野望があるらしいが・・・?
キャラクターネームは「ふうしん」が正しい読み方だが、ラルスに「ほうしん」と読み間違えられ、それが定着してしまった経緯がある。

「お前の攻撃なんてまるっとお見通しだ!」
「オレたちはやればできる子だ!」

■5 モンゴル  

PSOBBより参戦のルーキー。
漆黒のボディにイカツイフェイス、渋めのボイスとクールな外観に似合わず、性格は温厚で人当たりが良い。
濃い目のメンバーで構成されている中では比較的まともな思考の持ち主だが、それ故にメンバーからいびられることも多い薄倖なキャスト。
数少ないレンジャーメインのプレイヤーであり戦闘においてもスナイピングや弾幕などで砲撃支援に回ることが多いが、近接主体のBIASではボス戦で火力としても活躍する。
モンゴリアンを略してモンゴルorモンゴと呼ばれるが別にモンボル人ではない模様。
さりげなくメンバー内最年少ながら様々なメディア情報に精通しているためネタに困らない。スラダンネタをわかるのはご立派。

「いいからテーピングだ!!!!」

■6 ミリアネル  

元はとあるギルドのマスターだが、PSOBBよりBIASに力を貸す。
恐るべきレベルアップスピードを誇る最強のキャストレンジャーだがネカマでロリキャラなためにロリアネルなどと呼ばれ弄られることが多いムードメーカーの一人。
突拍子な言動は多いものの比較的まともな思考の人物。ロリじゃなければ。
チーム内外で交流が盛んなため実質マスター的な存在でもある。 ロリじゃなければ。

高いレベルに違わず死亡率はほぼ0に近いものの、やたらに連れて歩くパシリやルウに死なれてミッションランクを下げる地雷を抱えている。
呼称は「ミリア」「ミリアネル」「ロリアネル」「モリアン」etc...
「今回はロリじゃない!!」
「どう見てもロリだよ(・ω・)」

■7 セシル  

デコとソトパネは世界を救うと信じて疑わない和み系担当のヒューキャシール。
BIASNETWORK設立前に存在した「偽り団」(ネット対戦型格闘ゲームチーム)にヤスと共に1として所属。
DCPSO開始時の合併(便宜上BIASNETWORKとなっているが正確にはBIASNETWORK+偽り団が正しい)以来、籍を置き続けている。

髪型に関するエピソードとして、ROの時に選んだデコっぱげキャラと、そとっぱねキャラが好みだったことがあり、デコ、ソトパネは彼の共通したキーワードでありアイデンティティの一部でもある。

戦闘時はダガー中心の高速戦闘を中心にマルチに駆け回る。ひそかに数少ない前衛キャスト。
普段はセシル、セシが呼び方だが時折「せしっぱ」「っぱ」などの愛称で呼ばれることもある。

「ヤンバルクイナ(´▽`)」

■8 ジャムジー  

PSOBBより参戦の業界の人。
濃い奴らにすっかり染め上げられたのか元からそうなのか、お色気キャラからネタキャラに。
女性ながらどんな話題もこなすマルチトーカーながら、時にはするどい突っ込みや制裁も可能な「姐さん」的な人物。
ミッションでは軍隊形式のマクロ共に広範囲テクニックをぶっ放す過激派だが外見は理知的なお姉さんっぽいためにギャップがあったりなかったり。
メンバーからは「姉さん」と呼ばれ慕われている。

「BIAS第一法撃小隊、配座完了!!」
「生きてコロニーに帰るんだ」

■9 天叡  

RALUSの古くからの戦友。BIASの突っ込み役筆頭にしてフェミニストなニンジャサムライハンター。
だったのだがマゲコプター(ちょんまげ)の髪型が無かったため、ネコマタとして♀ビースト(巨乳)を使うことに。

比較的のんびりとした気風の持ち主だが前衛としての実力は1、2を争う。
槍、二刀流を中心に、独自の殺陣剣法「チチシリフトモモ(何故か変換できない)」を操り善悪関わらず切り捨てる。
呼称は「天さん」「天叡(テンエイ)」

「・・・オレ、飛ぶぜ?」

■10 ナスコル  

ROより参戦。ライオットで共闘して以来、行動を共にしているガンストライカー。スナイピングにかける情熱と二次元に萌える劣情がフュージョンしたジェントルだが逆毛成分も多目。
PSUではダガーをメインとしたインファイトを得意とするハニュエールで前衛を張る。
流行のネタを余すことなくキャッチし、場を盛り上げるムードメーカーだが、火の中に爆薬を放り込むのも大好きだったりと始末が悪い部分もありやがる。
呼称はナス、茄子子、ナッさんなど様々。

「裏切ったなぁ!大佐ァ!」

■11 キース  

DCPSOからROと様々な戦地を渡り歩いた後に変人度だけパワーアップして帰ってきた元爆裂レイマー。

まったりから殺伐までどの状況下においてもアイデンティティを保つ鋼の精神力を持つ男だが、根本的には優しいヘタレで、そこに漬け込まれBIAS内だと弄られる側に回ることもしばしば。

氷結テクニック全般を得意としており、中でもラバータの破壊力は凄まじいものがある。
自らをイケメンと信じて疑わずやたらに笑顔のカットインを出すのだが、そのたびに「ツラを出すな」と突っ込まれるのが最近の恒例となってきている。
ナスコルLOVE

呼称は「キース」「らふぁ」

「キースです!ジャニーズ目指してま「ツラを出すな」」

■12 肴  

DCPSOにてチーム「SCRATCH」でRALUSやキースと共に戦い、PSOBBにてBIASNETWORKとして活動していたハンター。
PSO後期に野良で知り合いそこから長い付き合いになるという比較的BIAS内では珍しい経緯の持ち主。

クールな言動の中に時折天然さをかもし出すなかなかの実力派。
自らのこだわりに対し忠実で、PSOBBではDBの剣を収集したりと独自の行動理念を持つ男。

何を思い立ったかPSUでは黒いヒューキャシール(巨乳)をクリエイト。水面下でのレベルアップを着実に進めている。

ソードフィッシュの名から普段は「剣さん」と呼ばれることが多い。

「ドノフ・バズ(笑)」

■13 モニカ  

ただいま多忙に付き参戦待機状態。資料提供はお早めに!

「ここでボケて?」

■14 カナメ  

PSOBBからRF-ONLINEにかけて正式なメンバーとして活動することになった新規参入メンバーの一人。

モニカと同じくこの辺境サイトを発見し加入を申し出るというある意味の勇者でもある。

全クラスを状況に応じてチェンジしながら戦うという特殊な戦い方をし、特化した能力がないものの常にPTへ高い貢献度を保つ。
黙々とミッションに挑む比較的寡黙な人物だが、持ちネタは案外豊富でRALUSなどと時折ホビートークをしたり。
ちなみに隠れ童顔イケメン。

呼称は「カナメ」「かなめっち」

「それでも、守りたい世界があるんだ(笑)」

■15 霞  



PSOBBにて最後のメンバーであり、最後期まで滞在していた筋金入りのPSOプレイヤー。
レア発掘においては最高の実力者であるためメンタル的な強さが伺える侮れないお方。PSUではどう動くか楽しみなところ。
物腰は比較的柔らかめで、誰とでも隔てなく接するが、ミリアのお友達であるところから今後どんなネタが発掘されるか楽しみな反面恐ろしい。
ミッション中はバランスよく立ち回るのが常となっているがレベルのわりにやけに武器ランクが高く、効率的なキャラクター強化を行っている模様。

「霞さん」「霞っち」が普段の呼称。

「青IDもいいIDだよね(笑)」

■16 恒夜壱夜  

PSOBBから存在は確認されていたものの謎のヴェールに包まれたままだったミリアネルの実の兄。通称ミリ兄ル。
ミリアと同様のレベルアップスピードを誇る燃えるお兄さんだが、思考回路や言動は弟よりしっかりしており常識的な人。

とはいえ、逆毛語を操るところを見れば猫かぶりな可能性も否定できず、今後どのような進化を遂げるのかが危惧される。
RALUSの部屋のムシキングコレクションは全部兄からもらったもので揃って並べられている。
レンジャー、ハンターどちらもトップクラスの実力でミッション中は常にメンバーを引っ張る頼れる存在。

あまり名前で呼ばれずにメンバーからは「兄」で固定されている。

「弟がいつも下世話になっています」

■17 ラシャ  

「やふーでぐぐれ」

■18 ハルトフォラス  

「カス(^^)」

■19 アレン-ルイ-サイファー  

「死っ・・・アッ!」

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